2026.09.24第十一夜の灯
淫ら過ぎる美人な奥様 act.1
好みが分かれる要素短編(20ページ)。息子に手を出そうとするくだりはギャグとして描かれる
FANZAで試し読みする性欲の強い天然の美人妻と、それに振り回される家族。短いぶん、夜の一杯目に向いている。
灯乃
確認範囲の記録なし
この紹介の要点
Umourの作品情報と、紹介本文をまとめています。
- 読むときの観点
- 人物の選択や関係の変化を、紹介文で分かる範囲から読み解きます。
- 注意点
- 短編(20ページ)。息子に手を出そうとするくだりはギャグとして描かれる
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確認範囲・情報の出所
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灯乃の紹介と着眼点
確認範囲の記録なし 427字・約1分
僕は妻に愛されすぎている。もちろん嬉しいし、良いところも駄目なところも含めて僕も愛している。が、奔放すぎるし、性欲が強すぎる。今も昔も、帰ればセックス。休みの日は一日中していたこともある。若い頃はその性欲を僕も楽しんだものだが。今日こそはガツンと言ってやる。
短い本だが、商業でも活躍している作者だけあって、絵の質が高い。とくに激しさの表現で、読み終わると、こちらまでした後の疲れが伝わってくるくらいだ。妻のとろけた顔と口でする場面はきちんとエロい。子供がもう何人もいる夫婦の、ラブラブな本番。
そして、この家の常識の外れ方がいい。旦那に断られたら、息子に手を出そうとする。やばい。息子の返しも秀逸で、私は吹き出した。妻、息子、旦那の三人のやりとりが意外と面白くて、エロ以外の場面もかなり好きになった。
続きが見たい。今からでも遅くないので、作者には act.2 を描いてほしい。
性欲の強い天然の美人妻と、それに振り回される家族。短いぶん、夜の一杯目に向いている。
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