確認範囲の記録なし
この紹介の要点
大島あきの作品情報と、紹介本文をまとめています。
- 読むときの観点
- 人物の選択や関係の変化を、紹介文で分かる範囲から読み解きます。
- 注意点
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確認範囲・情報の出所
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灯乃の紹介と着眼点
確認範囲の記録なし 474字・約1分
親戚の爆乳美人姉妹の家で居候することになった主人公。長女の莉穂には一瞬で気に入られて、今では頻繁にする仲。一方、次女のももかとは一向に打ち解けられず、しかも隠していた莉穂との関係を知られてしまう。完全に嫌われたと落ち込みながら、それでも仲良くなりたいと訴えると、ももかは意外な条件を突きつける。
一冊目と同じく、線が綺麗で、質はさらに上がっている。今回の主役は次女の、黒ギャル。金髪で、巨乳で、処女で、ツンデレで口が悪くて、根はとても優しくてえっちなギャル。反応が可愛い。同じ作者の黒ギャルのススメとはまったく違う良さがある。胸と尻に手が埋もれる場面の描き方が本当にリアルで、巨乳と大きな尻が好きなら、ここで泣いていい。
続き物だが、導入で前の話がおおよそ分かるので、二冊目だけでも読める。私は一冊目から読んでいるが、ここから入っても困らない。
こんな姉がいたら、毎日早く帰って、少しの時間でも近くにいたいと思う。身体もエロいし、性格も良いし、友達に自慢したくなる。朝と夜に一回ずつ、なんて妄想もさせてくれる。
黒ギャルが好きなら迷わず。続きは絶対に買う。
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